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中性子産業利用推進協議会

〒319-1106
茨城県那珂郡東海村
白方162-1
いばらき量子ビーム研究センター D201
中性子産業利用推進協議会事務局
TEL:029-352-3934
FAX:029-352-3935
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カウンタ: 


茨城大学では11月18日(金)~11月20日(日)に茨城大学量子線
科学専攻設立記念,並びにフロンティア応用原子科学研究センタ
ー設置10周年記念として,以下の国際シンポジウムを水戸で開
催致します.

海外からも著名な下記の方々に講演していただきます.また,生体,
応用材料科学,固体物理と幅広い分野での量子ビーム科学の最近の
研究についての講演があります.皆さまには是非ご参加いただきます
ようご案内致します.詳細につきましては下記の資料をご参照くだ
さい.

   Program&Venue@Registration


D. Richter (Julich, Germany)
On the essential role of dynamics in macromolecular systems:
the contribution of neutron spin echo spectroscopy

S. E. Nagler (ORNL, U.S.A.)

Neutron scattering at Oak Ridge: history, facilities, user program,
and future directions

K. H. Andersen (ESS, Sweden)
The European Spallation Source: current status and interactions
with local universities

D. Fleming (Univ. British Columbia, Canada)
Muon Beams: Providing Uniquely Sensitive Probes of Quantum Mass
Effects in the Chemical Sciences

J. Yano (Lawrence Berkeley Nat. Lab., U.S.A.)
Biological X ray spectroscopy combined with crystallography at XFEL

            記

会議名称:International Symposium of Quantum Beam Science
日時:平成28年11月18日(金曜日午後4時)~11月20日(日)
場所:11月18日 水戸駅南口、ホテルテラスザガーデン
   11月19日、20日 茨城大学水戸キャンパス

http://www.quantum.ibaraki.ac.jp/Quantum_Beam/liang_zi_xian_ke_xue_guo_jishinpojiumu.html

参加費:¥1000
レセプション費: ¥4000

主催:茨城大学理工学研究科量子線科学専攻
後援:茨城県

<参加申込み>
参加を希望される方はメール件名を「量子線科学国際シンポジウム参加申込み」
とし,
  氏名:
  所属(大学名・学部・学科・研究室):
  E-mailアドレス:
  役職または学年:
  ポスター発表の有/無(一方を消去して下さい)
  レセプション:参加/不参加 (一方を消去して下さい)
を記載のうえ下記までお申し込みください.
 茨城大学理工学研究科量子線科学専攻 高妻孝光
 takamitsu.kohzuma.qbs@vc.ibaraki.ac.jp